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ノーマルキャブなら換えてビックリ!1200佞覆藏辰ほど速くなります。
 
[WR250F]富士演習場周回ツーリング記

日光は鬱病に効くといいますが、ここ最近続く雨の影響で、殆ど日の光を浴びることがなくなってますね。心なしか調子が悪い。。。いや、気のせいかと思ったんだけど、意外とそーでもないっぽいから恐ろしい。。。やっぱりヒトは太陽と共に生きる存在なんだと思います。。。みんなそうだよね?笑

 


さて。束の間のモタード生活からオフ車生活にさくっと戻しまして、暫くはオフモードで参ろうと思っています。オン/オフの切り替えは、ホイールごと交換するだけなので実にワンタッチ。この為に、酒飲みの友達にビールケースならぬ一升瓶ケースを頂きまして、メンテナンススタンドとして使用しております。一升瓶ケースだとかなりいいよ!といわれたものの、横置きでも前後タイヤのクリアランスは十分なくらいのリフト量となり、逆に普通に逆さにした状態だと高すぎて乗せられません。。。笑 ラダー使ったりすりゃいいんだろうけど、まぁこの辺の手順は、暇なときにでもまた記事にしたいと思います。。。

 


そんな折、かねてより気になっていた富士の演習場にツーリングに行くというお誘いがあったので、こりゃいい練習になるな!と思い参加して参りました。富士山の周辺は演習場だらけなんですが、立入り日であれば場内に入ってもいいらしいのです。本来は地主の方や山菜取りの方の為の日のようですが、オフロードが好きな方も楽しんでいる様子。実際、オフ車だけじゃなくジムニーの集団なんかも見かけましたよ。
 

 

IMG_4819.jpg

結論から申し上げますと、バッキバキになりました。。。笑

 

 

 

いつもお世話になっているショップさんに7時に集合。早起きしてツーリングに行くなんて、久しぶりでちょっとコーフンします。。。笑 案の定、前日色々あったせいで睡眠時間は3時間弱。。。でもパチっと目が覚めるんだからいつまで経っても子供心はなくならないものです。。。笑

 


時間通りに集合場所に行くも、1名しか来ておらず。。。最終的に全員がそろったのが7時半過ぎとなり、車両はお店のトラックに積んで頂き、現地に向かいます。流石に富士山まで自走ってのは厳しいのよね。体力的というよりオケツ的にです。。。

 

 

IMG_2921.jpg

一番乗りでございました

 


目と鼻の先にある東名ICの入り口まで、ガッツリ渋滞で動かない。。。なんと東名に乗るまで1時間を費やしました。。。どうやら入口付近で事故があったようだね。。。それにしてもヒドイ渋滞だった。。。御殿場ICまで行く時間より東名に乗るまでの方が時間がかかるなんて誰が予想したでしょうか。。。笑 途中、ガソリンを携行缶に入れて、富士五湖道路方面へ。道の駅すばしり付近まで行き、そこでバイクを下ろします。天気は曇りだけど雨は降ってない。見よう見まねで諸々準備をします。装備はもちろん、バイクもタイヤの空気圧を調整。前後とも1キロ以下に落とします。

 


そういえばこの日の為に追加したアイテム、ハイドレーションバックのご紹介です。ハイドレーション? 何それ? 美味いの? ってレベルのワタクシでしたが、要は水タンク背負ってホースでChooChoo出来るいつでもドリンキンなアイテムでございます。最初それが必要だと言われた時、またまた!と笑い飛ばしたんですが、店員さんは真顔。笑 ないと脱水で死にますよ!言われたら、マジかよ!?ってなるじゃないですか。笑 実際、使ってみた感想としては、絶対必要だと思いました。。。笑 いやいや、何しろすげー汗かくしイチイチメット脱いでらんないってのが良く分かりました。後述しますが、やっぱりそんだけハードなんですよ。

 

 

こんなウォータータンクでございます

 


んで、今回お買い上げしたのは、いつも行ってるアウトドアショップで在庫セールしていた見切り品。キャンプ用のソフトウォータタンクでplatypusとか有名だと思うけど、そんなタンクをリュックに内蔵し、繋がったホースで水を飲むわけです。登山とかでも使うらしいけど、ドライバーとかライダーとかパイロットとかも使ってる場面は見たことあります。ホントこれ専用のリュックみたいなもんなので、形が小さいからなんか恥ずかしくね?と思ったんですが、装着してみると意外とそうでもない。。。今回買ったのは容量8Lだったので大きめなサイズになりますかね。
 

 

見切り品だったので色は選べず。。。

 

 

これ、リュックとしては結構小さいので、装着時の画がだせーんじゃないか!?と自分では思ってたんですが、意外とそうでもないそうで。。。笑 こーゆーもんだ!で全然通る感じだったのでお買い上げしときました。やっぱり最初はなんでも慣れないから違和感だよね。笑 とはいえ、前から見るとムチムチ感があって、やっぱりちょっと変な感じなんだけど。。。笑

 

 

そんなわけで準備が完了したら山の中に突入です。少し寒いので合羽の上着だけ装着。下はいつものオフジャージ。プロテクターはフル装着です。オフ車で初めてのツーリング。どうなるでしょうか!

 

 

IMG_2922.jpg

オフ車だらけで、らしい雰囲気になってるでしょ

 

 

出発して暫く富士山を上る形で舗装路をだーっと駆け上がる。その後、いきなり脇道にそれてダートに突入。うおお、前車が跳ね上げた石や泥がバシバシ飛んでくるな。。。いいペースでフラットダートを駆け上がります。ちょっと怖いけど、まだ大丈夫かな。。。笑

 

 

砂利道のコーナーって、どんだけ倒していいかわからず速度が出るとまだ怖い。オフ車乗りっぽくイン側の足を出してもいいんだけど、みんなそんなことやってないし。。。見よう見まねしか出来ないんで、なんとなくみんなについていく感じで一気に駆け上がります。

 

 

頂上に到着するとゲートがしまっていてその先が進めない模様。この日、この展開は何度かあったけど、ゲートが開いてない⇒Uターンとか普通に何度もするんだね。狭い場所でのUターンは、アクセルターンとかしてる人もいたけど斜面を使ってぐりっと旋回したり人それぞれでした。少し倒してアクセル開ければ簡単にリアがスライドするんで、そんな旋回方法もアリですかね。

 

 

今来た道をだーっと戻って今度は別の支線へ。さっきとはうって変わって今度はフカフカの砂状態。(火山灰だけど) これがまたハンドルを取られて思うように進めず、リアはトラクションが抜けるし、じたばたで大変でした。。。良くもまぁこんなところをススッと走れますな。。。笑 すべての悪路が初体験なので、自分なりに考えてあーでもないこーでもないとやり過ごします。体格に恵まれているお陰で、両足が付くので転倒はしなかったものの、こんな悪路走ったことないもんでいきなりかなり苦労して息が上がりました。。。

 

 

ここでも頂上で小休止したんだが、この時点で既に汗だく。。。笑 ぜーぜー言っちゃってんだから笑えます。笑 あ、そうだ、こんな時の為にChooChooシステムを背負ってるんだった。ヘルメットの隙間からノズルを咥え、噛みながら吸うと富士山の天然水(セブンでさっき買ったやつ)が止め処なく流れてくる。うめー。生き返る。これをメット取ってやってたら面倒くさすぎるわけか。。。こりゃ必須だと言われた理由が分かりました。

 

 

小休止中にショップの方がアドバイスをくれ、スタンディングした方が疲れないんだと教えてくれました。疲れてるのは座ってるからだと。スタンディングは最初は怖いけどすぐ慣れるからなるべくそうしたほうが良いようです。OKトニー! もう一切シッティングしないぜ! そんなノリでコトある毎にスタンディングしてたんですが、言われたとおりすぐ慣れてきて、こっちのが車両が安定するしすべる感じもなくて怖くもない、おまけにグリップもするじゃんか!ということに気が付いたのでした。。。

 

 

ガレ場やウッズ、ちょっとした崖や小上がり?などを走破。マジでついて行くしかないので必死です。余計なことはせずにマシンに任せよう。。。そんな思いであくまで自然に、無理なことはしないように、それでいて開けるトコは開ける。こんな走り方で、2度ほど転倒した(砂地ばっかりだったので怪我はなし)けど、無事に走り回れました。山の中の深すぎる轍って怖いね。タイヤが半分くらい埋まってましたよ。。。

 

 

結構な時間走ってるけど、一体どこにいるんだろう!?と思ったら、河口湖手前の国道に出る。なるほど、須走からだとずーっと北上してきたイメージなんだね。どこをどう走ったかは全く分からないけど、とにかくこの辺にいるんだってのは分かりました。笑

 

 

近くのスタンドで給油したらそのまままた山の中に戻り、鳴沢林道とやらからぐるっと左回りで富士山を周回。最終的には御殿場口の辺りからまた演習場内を横断して駐車場に戻ってきました。いやいや、マジで疲れました。

 

 

駐車場に戻ってきたのは17時頃。出発したのが10時頃だったから、結構な時間走り回ってました。バラエティに富んだコース内容で、一通りの悪路は体験できたんじゃないかな。。。にしても体力の限界ってのを感じたね。最後はスタンディングする気力がなくなり、出来れば座ってたもんな。。。でもスタンディングの安定感と走破性はよーくわかったので、今後に活かせる必須テクニックだってのが分かりました。早い段階でアドバイスしてもらっておいてよかった。

 

 

後から聞いた話では、足手まといにならずよく付いてきたなと言われたけど、そりゃ必死ですからね。。。笑 初めてでここまで乗れる奴はいないとか言われましたが、お世辞なんだかなんなんだか真相は分かりません。とにかくついて行っただけ、あとは自分でなんとかした、それだけでございます。笑

 

 

ちなみに一切画像がないのは、カメラなんぞ持っていったら壊れるぞ!といわれたから。まぁ始めのうちは勝手も分からんし走ることが目的なので写真とかまた後日撮れたら撮ってきます。。。

 

 

IMG_4821.jpg

撤収するよ〜〜〜の図

 

 

しかし、全身汗だくで、マジで着衣水泳したレベルで全身びっしょり。こんなに汗かいたのはいつ振りだろうか。当然既に筋肉痛っぽい感覚もあるし、こりゃマジでバッキバキですね。。。スノボの時とかと一緒で、疲れてくると段々普通のことが出来なくなってきたりして、どーでもいいところでコケたりしてね。こりゃもっと体力が必要だと思いました。疲れない乗り方ってのもあるとは思うんだけど。

 

 

というわけで、富士演習場周遊ツーリング、十二分に楽しめました。レーサーじゃなきゃ中々厳しいコースだったと思うけど、KLXとかで参加してた人もいたのでトレール車でも十分楽しめそうです。ただ、この軽いレーサーでも倒すと起こすのが大変で、悪路でジタバタやってるとあっという間に体力がなくなりますね。そういう意味ではゆっくりでもいいから無転倒で走ることが大事なんだなぁと感じた次第。

 

 

また、クルマにバイクを載せて来るメリットの多さったらないね。。。着替えや装備の多さからどうしても自走だと荷物が厳しい。。。その辺も課題として、今後も取り組んで行きたいと思います。笑

 

 

何にしても体力がないことにはお話にならないので、まずは週1でマラソンでもしながら、今後も楽しんでいこうと思ったのでした。。。笑

 

コメント
from: ぢめん   2016/09/29 12:48 PM
一升瓶ケースがそんな使われ方してるとわwww
チューチューsystemやっぱ必要なんすね。

泥んこラン楽しそうっすね♪
from: gooo   2016/09/30 9:43 AM
> ぢめん
立派なスタンドなんですよ。笑

楽しいけど、かなり難しい。。。
我ながらよく走破できたなと、
自画自賛中です。。。笑
from: GUN   2016/09/30 9:48 PM
あれ?
フィールドクッキングは??

はぐれたら方位磁石の時計が必須なツーリングですなぁ&#12316;。
from: gooo   2016/10/01 8:54 AM
> GUNちゃん
ぜーぜーしてて食欲なかったよw
ホント、ウッズとかブッシュ?は前車見えなくなるかんね…
必死でございました。
G-SHOCK必須やねw
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